入間市下藤沢のBarber ism  TEL:04-2960-3533

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✂ポンコツへの予見✂

今朝の彩の森公園

八重桜なのかな?

この写真を撮っていたら

お客さんのおじさんに出会い

朝から気持ちの良い桜の会話と挨拶ができました

おじさんは山ヤなので

かなりの健脚

僕も将来そうなりたいなぁ

 

さて、昨日書いた「ポンコツ誕生」

え~え~ポンコツです

4月から取る予定だった

第一週の月・火連休

休めず

結果、初の連休を

ワンオペ営業してしまったポンコツです

そしてお客さんに

連休のアナウンスが届いていたようで

結構チョロチョロ程度だったのだけれど

その間は掃除して

普段できないところ

そんな1日は久しぶりに充実した

いや~ほんと気分良かった

しかしその反面妻は

混んでも呼ばないから遊んできて

って僕に言われるも

心配で自宅から見えるので

出かけず双眼鏡を持ち出し

何をしてるか

混んでいないか確認していた模様

そして来るなって言われていたのに

混んだらいつでも出れるようにしてたそうな

ただ、デッキブラシで外のタイルを掃除したりしてるのを見て

暇そうで安心したそうですw

そしてポンコツは第一週の連休を取るのをやめる決断

月に2回の増える連休に喜んでいただけに

本当に申し訳ない、これだけは

でもここが凄い所で

妻は

第一週の連休が増えることを

友だちに言ってなかったそうです

なぜなら

ポンコツがひっくり返すことが

容易に想像できていたそうです

流石ですw

✂ポンコツ誕生✂

ポンコツ誕生!

4月から取るはずの第1週の月・火連休

取れずに働く始末

臨時休業を臨時営業へ

休むことは悪と育てられ

やることなく休んでも家賃は発動する

やることがある休みは意味があるけれど

ないなら

そしてチョロチョロしか来なかったけれど

元々、その日の営業目標は¥0だから

全然気にならず

更にいつもできないところを掃除できて

気分は爽快

なんて充実した休みw

そう感じてしまったのだから仕方がない

そして諸刃の剣

その次の日、水曜日が激混みDay

結果疲れるし

お客さんにも迷惑かける

6月、7月くらい試して

今後続けるか考えると言ってたんだけれど

結論出まして

もう第1火曜日は営業します

6月以降も

なので今まで通り

第3週の連休のみになります

この第1火曜日を増やそうと思った1月は

疲れすぎて欲しかったけれど

今の状態だといらないので

そういう疲弊しきった時や

また5月の第3週の月・火・水の3連休

伊勢志摩への旅行みたいな

意味のある臨時休業は良いと思うので

そのへんは臨機応変にやっていこうと

って事で

6月からも今まで通り

第3週のみ連休です

そして33年経っても

カットは楽しい

✂諸事情✂

3月の最後の定休日

娘の誕生日が近かったので

以前から連れてけと言われていた

「焼貝 あこや 日比谷店」へ

ここは地元田中水産の田中社長がやっている

都内の貝の専門店

これがヒットして

恵比寿・鶯谷・高円寺・日比谷

更にエスコンフィールドにまで

高級店でTVにもちょくちょく出る

予約必須の人気店

そこの日比谷店の料理長が

1年前くらいまで田中水産で板前をやってて

その前はホテルの料理長で

同じ歳

なので仲が良かったので

以前、日比谷店に夫婦で行ったら

僕たちは貝がそんなに得意じゃないのに

美味しかった

その話を貝好きな娘にしたら

「私も連れてけ」と

そうそう行けるお店じゃないので

じゃ~誕生日にってことで

娘は大手町が職場なので

銀座まで出れば直ぐなので

仕事終わりのほうが都合がいいので

僕らの定休日に合わせて

誕生日前夜祭でいってきまして

あまりいい写真取ってなかったんだけれど

さすがの腕前と丁寧な仕事

とても美味しかった

娘も大喜び

父は三人となると幾らになるんだと

ヒヤヒヤしたけれどw

そこまで行かずホッとするww

そして娘の誕生日の日は

僕はライオンズのチケットを持っていたので

これで大手を振って観戦に行けたww

✂SNSの力✂

ちょっとお試しなんだけれど

インスタの店のアカウント

積極的に公開してなかったのだけれど

ちょっとこういう使い方もあるかな?

って考え

お店にこのQRコードを

置くことにしました

以前、僕個人のインスタの方で

平日の営業時間に暇になり

「こんな事してる~」

って掃除かなんかの写真を

ストーリーに上げたら

それを見てきてくれた知り合いがいて

これ店でやっても良いんじゃないかと

定休日や臨時のお知らせは勿論

空いてる時の情報なんかを

ストーリーに投稿してみようかと

色々試していこうかなと

忙しいと全然投稿できない可能性もある

難しいやつなんですけどねw

✂栄光と苦悩、まさにこれにつきる✂

『アヴィーチー: アイム・ティム』

最近ドキュメント映画をよく見てて

まずはこれ

大人になり色んなジャンルの音楽を聞くようになり

EDMなんてRunningにピッタリ

そこでハマったのが

アヴィーチー

超ヒットメーカーだ

でも音楽しか知らず

亡くなったこともなんとなく知った程度

この人の人生や人となりは皆無

ただこの映画、結構なプライベートなシーンまで

なにせお腹の中にいた頃の映像まで出てくるw

制作してるシーンも多数だし

プライベートなシーンも

幼少期と家族

まさか自分がミュージシャンになれるとも思わず

曲を作り続ける

すると若くして才能が認められ

ガンガン売れていく

そして作曲の質とスピードの凄さ

この映画でびっくりした

その反面、表に立つことのストレス

ナイーブな自分をアヴィーチーとして仮面を被る

そして酒を飲んでステージに立つように

そこからドラッグまでは容易

自分が歌うわけでも

楽器を弾けるわけでもなく

PCのソフトで作る事にコンプレックスを持っていたり

どこまでも作品にのめり込み打ち込む

その反面ティムという本来の自分との乖離

休みもなく制作とライブ

映画を通してみてて

これを異常と周りが止められなかったのも不思議

それだけ成功ってのは儚いものなのか

そこから崩れていく

アヴィーチー=ティム

を見る後半は辛いものがあった

でも作品としては素晴らしい

是非オススメ

WBCでNetflixに入った方是非!

ただ、メンタルやられてるときはやめておきましょうw

結構きますのでww

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