入間市下藤沢のBarber ism TEL:04-2960-3533
入間市下藤沢のBarber ism TEL:04-2960-3533
入間市下藤沢のBarber ism TEL:04-2960-3533
入間市下藤沢のBarber ism TEL:04-2960-3533
昨日の月食見ました?
僕も見ました
iPhoneの実力ではこんなもんですw
なので、こないだのLIVEのために買った
双眼鏡で観ると結構見えて
月の球体感が感じられました
そして子供たちの声が響き
あっちこっちの家で月食を見てたのが伝わってきました
今回の月食は長いって事なので
借りてきた映画を観始めちゃったら
途中で止めて
月食を見るのも無粋だなって事で
終わりまで観てから
空を眺めたら
すっかり終わってました
次は300年以上後とのことでもう見ることもw
そしてSNSで拡散されてた写真で
iPhoneの画像は14proMAXでも
こんな感じ
それに比べGALAXY S12 ウルトラ
こんなに?まじで?
いや~カメラの性能相当遅れとるわ
2022年11月9日
竹國行ってみた
肉汁うどん
定番のやつを頼んでみました
麺のコシは僕の好きな硬い武蔵野系
まぁ~店名で武蔵野うどんって名乗ってるしねw
追加料金無しでうどんの量を
並から大盛りまで変えられるのは
量を食べる人には嬉しいね
僕は中盛りで十分だったけど
この辺のうどん屋さんで比べると
久兵衛があり
うどんのコシは竹國
メニューの豊富さは久兵衛って感じかな
というか、チェーン店でないうどん屋さん行きたいんだけど
大体月曜休みなんだよね~
さぞ美味しいうどん屋さんあるだろうに
2022年11月8日
今朝も彩の森公園まで朝ランしてきたんだけど
お祭りなのかな?
テントが沢山出ていて
ステージも作られてました
そしてブレないお年寄りが
今朝も朝早くから沢山ウォーキングしてて
ラジオ体操の時間になると
ピタッとその場で体操を始める
それを見ながらランニングする
そんな朝のルーティンとなってます
さてお祭りといえば
昨日、今日とさいたまスーパーアリーナでは
往年のHardRockファンにはたまらない
ガンズ・アンド・ローゼスのライブが行われています
遡れば僕も中学生の頃からガッツリハマり
ワールドツアー1周目の東京ドームにも参戦
その頃、世界的にも有名な悪童ガンズ
開始時間には勿論出てこず
2時間後かな?出てきて
3曲で帰るってまさかのパフォーマンス
まぁ~それもガンズならではで許された
海外では日付が変わる頃出てきた
なんて話もあったくらいだし
そして1年後、2周めの東京ドームにも参戦し
そこでも遅れて出てきたものの
ちゃんとステージをこなし
最高のパフドーマンスを見れました
その後バンドはボーカル側とその他に割れ
僕はボーカル側のバンドもその他側のバンドも
ライブに参戦したんだけど
数年前、再結成となりツアーで日本も
そこで友達から行こうよって誘われるも
よりによって年末の土日
せめて平日ならば
17時過ぎに閉店し馳せ参じるって手も使うんだけど
流石に土日はって泣く泣く諦める
そして数年後の今年
またやってくる
いち早く知った僕は友達に今回は土日でも行く宣言
なぜなら万全の状態のガンズはもしかしたらこれが最後かも
コロナがあったからこそ
そういう考えにもなって行く気に
が!
行く気だった日曜日
開演時間が・・・・
まさかの17時・・・・
早くね!早すぎるでしょ!
流石に15時に閉店はできぬって
またも泣く泣く諦めることに
写真は昨日行った弟から送られてきました
しかし17時って
終わって19時か?
早いな~そこから飲みに行くのはありだけど
そうかぁ~おじいちゃんになっちゃったのかなぁ~
早寝早起き的な?
ガンズも早起きしてラジオ体操してるのかな~w
2022年11月6日
こないだ書きましたが
今週は月に一回の食事制限週間
ですが夕飯はやっぱり僕が作ります
で、娘が出かけ妻と2人の時
僕に合わせるって言うから
湯豆腐だけ出したら足りなそうな顔してるから
急遽パスタ
どのパスタがいいか聞いたら
「納豆パスタ」との答え
簡単だから遠慮して言ってるのか?って訝しげるが
実際に好きとの事
そしてあっという間に完成
たしかに一味足した納豆パスタ
ニンニクも入ってるし
カレーパウダーも
この意外な組み合わせ
カレーと納豆
合うそうです
僕は夜に普段から炭水化物を食べないので
本当に美味しいのかは知りませんw
2022年11月4日
この映画は観るか悩んだ1本
重松清さんの作品は好きで結構読んでたので
興味はあったんだけど
そもそもTVドラマ版のとんびガッチリ観ちゃってたからw
だからそのイメージがあって
しかもストーリーも知ってるし
それでも観たのは原作が好きだったから
妻・母を事故で失った父・息子の男家族
そしてそれを見守り
時には助けてくれる仲間がいる
昭和40年代、田舎の町
男手1つで大分不器用ながら育てる父と
父の愛情はわかっているけれど徐々に反抗する息子
その親子の物語
そしてやっぱり涙腺ポイントは幾つもあって
観ているうちに内野聖陽から阿部寛が馴染んできて
しっかり観れた
だけどドラマで10話使って描いたものを
2時間20分では昇華できないなぁ~
やっぱり入れたい話は幾つもあるから入れなきゃいけないし
その分、父子の葛藤の分が少なかったかな
でもラストはドラマと違ってたので
納得の映画
ドラマを観てない方にはオススメ
2022年11月3日