入間市下藤沢のBarber ism  TEL:04-2960-3533

入間市下藤沢のBarber ism  TEL:04-2960-3533

メインメニュー

BLOG : ブログ

✂To think about one’s feelings✂

ちょっと前に

僕の誕生日があって

返信が大変なことになるんで

Facebookでも正確な日は非公表にしてるんだけど

(一度前日に非公表にしたら間に合わず大変なことにw)

今年は意外な人が知ってて

連絡が来てびっくりさせられたんだけどw

家に帰ったら

娘がサプライズして待っててくれたw

僕のサプライズ好きが遺伝子した模様

もう嬉しい歳でもないけど

こういうのはやっぱり嬉しいもので

更にプレゼントに

ipsa イプサの乳液を頂きまして

あの子は父親をどうしたいのだろうw

こんなイイ乳液をイイお値段してるのに

50が見えてきたおじさんにw

おじさんだから

何をプレゼントしたら良いのかが難しいのかww

大事に使います


2021年4月3日


✂Responsibility✂

池井戸潤のドラマは好きだし

映画は「空飛ぶタイヤ」も観たんだけど

なんか重苦しくて観てなかったのが

「7つの会議」

TVで放送したんで観ちゃった

って言うより

今日書くために借りてきたDVDを

まだ観てないので苦し紛れの作品w

でも流石!池井戸作品

勿論おもしろかった

なるほど!そういうことか!

って、納得のストーリー

そして池井戸作品常連の豪華俳優さん

良く出来てる

それにしても野村萬斎って

なんだろう?狂言師だからかな

独特な演技

発声の仕方なのかな?

それに比べて歌舞伎組は

半沢直樹でも濃いぃぃ~演技なのにハマる

狂言師といえば「俺の家の話」も

そして最終回、あんなふうに終わるとは

びっくりした

サプライズのクドカンだけど

まさかそっちとは

それもジャニーズ辞めて裏方になるというのが本当なら

表舞台最後の長瀬智也を

え~と・・映画に話は戻し

この7つの会議

「責任」

成績、ノルマにとらわれて

安全という事が見失われる

そして会社を守るためにもみ消す

大人数に紛れ込むと責任が薄くなる勘違い

そう!飲食店に時短要請してる側の

深夜までの送別会のように

大人数で責任の所存が曖昧になっても

ひとりひとりの責任は変わらない

日本人の「みんなで渡れば怖くない」的なところなのかな

金曜日までにDVD観なきゃいけないのは責任ではなく

延滞


2021年4月2日


✂Change in spring✂

今朝の通勤路

母校、藤小の桜も

満開を通り越し

葉桜に変わりつつ

そして

花びらが風の姿を見せてくれてます

この一番いい季節もあと僅か

こりゃ~もったいないので

今夜もRunningして夜桜を見てきます

そして今日から新年度

娘は今日は大学へ

何やらガイダンスを聞きに行ってるそうで

今日から2年生で計3回目の登校

施設利用料って・・・

でも2年生も入学式をやってくれたり

少しだけ対面授業が増えるそう

ただ、時間割次第で面倒になるんじゃ?

例えば1限と3限がオンライン授業で

2限が対面だったら1限には学校行って

学校でオンラインで受けないと

その辺は上手くやってくれるのか?

それと、交通費

行く回数によっては定期券を購入しなきゃ

で、調べてみたんだけど

何回往復したら定期券買ったほうが得か

8回で元取れる

学割すげぇ~

少しだけ大学生気分になれるのかな

春、新年度は変わり目のとき

自営の僕はお客さんの異動で

出会いと別れを肌で感じます


2021年4月1日


✂Crowd✂

月曜日に恵比寿に仕事があって

出掛けて行ったんだけど

他に用事もあって家族一緒に

で、時間があったので

恵比寿駅から歩いて目黒川へ

 

一昨年初めて行ったので

これで2回目

そして前回同様の今回も花筏が見れるラッキー

恵比寿側の桜並木の人出はぼちぼちで

違和感や嫌な感じはなかったけど

中目黒駅の近くになると

山盛りの人出になり

警備員が止まらないよう呼びかけてて

以前行ったカフェでお茶しようかと思ったんだけど

どこもかしこも

パンパンの

ギュウギュウの

ギャーギャーでやってて

よく怖くないなと思うほど

なので勿論入らず散歩して終わりました

そして思ったのは

来年こそは普通のお花見したいな~と

そしてこの恵比寿周辺のマンション幾らなんだろうな~

この2つ


2021年3月31日


✂at fifty I knew the will of heaven✂

以前もちょっと書いたんだけど

うちのお客さんが小説家としてデビューしまして

「センターコート」中庭球児著

読もう読もうと思ってたんですが

その時読んでる本が読み終わらず

やっと読み始めたら

上下巻約650ページあっという間の読破

最初、知ってる方が書いてたので

中々入り込めず

へぇ~こういう風に書くんだ~とか

こういう言い回し使うんだ~とか

余計な所に意識が行ってたんだけど

ある所まで来たら一気に世界観に入って

そんな事忘れて没頭

簡単に言えば大人の青春テニス小説

40歳の主人公が

偶然借りたトイレがテニススクール

そこから始まったテニスレッスン

そこで才能開花からの~って話で

偶然の始まりや出会いは必然で

物語が始まり広がった世界観は

張り巡らされた伏線で

上巻で結びつき

下巻でテニスの試合へ、そして夢へ

作者の書きたい気持ちが詰まってて

読み始めたら夢中の3日で読み終わっちゃって

愛すべきキャラクターたちとの別れがちょっとさみしいくらい

ぜひ、おすすめです!

 


2021年3月30日


« 前のページ 次のページ »

カテゴリー

アーカイブ