入間市下藤沢のBarber ism TEL:04-2960-3533
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行ってみたいが休み被りでなかなか行けず
知り合いが数人常連で
噂は聞くけど
夜飲みに行くには微妙な距離で
ランチは月イチの火曜日は行けるんだけど
何度行っても駐車場いっぱい
それが続いたんで何となく諦めてたんだけど
久々、行ってみようかとなり
ちょっと早めに行ってみたら
僅かながら
止めにくい場所だけ駐車場空いてた
念願のランチ「ゆう輝」
僕が天丼セットで妻が海鮮丼セット
サラダ、刺し身、切り干し大根、茶碗蒸し
うどんに味噌汁、天丼
多いってw
ヒーヒーだもの
見回すと主婦6人組ペロリと完食
後からサラリーマン2人組と3人家族
食べる食べる
そしてもう1つ気付く
主婦1人1台、計6台の車で来てる
そりゃ入れないわ~
「あそこに止めますよ」
なんて話を常連さんから聞くけど
それはよその駐車場だったりで
同じサービス業としては出来ないもの~
次から歩いていこう
帰り道で消費もできるし
2019年6月27日
休みは大体、都内に用事があり
午後はたいてい都内にいます
用事自体直ぐ終わるんだけど
その帰り道
あちこち寄り道
ウィンドウショッピング
そして30分でも赤羽、立呑の聖地
お客に甘えを一切許さない
「いこい」へ寄る
こないだはちょうど夕方のニュースが始まり
何となく体と耳がそっちへ傾く
すると、トップニュースは
お笑い芸人、半社会勢力、闇営業、謹慎問題
すると、隣のコップ酒で
足元おぼつかない仕上がりになってる
おじいちゃん
「こんなニュースよりやることがあるだろぉ~よぉ
俺の年金ど~なってるんだムニャムニャ・・」
そこで思い出したのが
日本人の検索ランキング1位は
芸能ニュース
これってw
平和ボケなのか?
嫌なものから目をそらしてるのか?
脈々の井戸端会議の延長なのか?
なんにしても噂話がお好きなようです
教えてくれたおじいちゃんは
コップ酒お代わり求めるも
飲み過ぎだって断られ
追い出されてた
甘やかさないもの~
2019年6月26日
この間行った鎌倉の
「東慶寺」
映画「駆込み女と駆出し男」舞台でもあるんだけど
その本堂の前に
「さざれ石」
そう国家に詠まれる
さざれ石とは「石灰岩が雨水で溶け、粘着力の強い乳状液となり
少しづつ小石を凝結して次第に大きくなったもの」
だそうな
国歌で「さざれ石の巌となりて」
小さな石が集まり大きな岩となる
結束・団結・協力などの解釈があり
国歌自体様々な解釈あり
謎の多い国歌といわれてて
そして国歌の如く
「千代八千代 年を経てさざれ石となり
苔をむす景観美に目出度い石」として
また、神霊の宿る石として神社に沢山あり
で、東慶寺のさざれ石も
国歌発祥の地、岐阜県揖斐(いび)のものだそうです
少し、利口になりました
2019年6月25日
開店以来、行こう行こうも定休日被りもあり行けず
(そんなお店ばかりw)
「おとなの週末6月号」の今月の金メダルと掲載され
こりゃ早く行かなくっちゃって
飲み友達の先生と都合合わせ
恵比寿駅直ぐの
えびす神社の真ん前
「炭福 あこや」へ
ここで店長任されてるのが
田中水産&焼き鳥たっくんのたっくん
ということで僕らはおなじみの仲間
新店オープンで都内へ引っ張られ
田中水産都内の姉妹店
高円寺の「焼き貝あぶさん」
鶯谷の「焼き貝うぐいす」
恵比寿の「焼き貝あこや」
台湾の「あこや 太羽魚貝料理専門店」
に続き恵比寿2店目
姉妹店と同じで貝料理は勿論
お肉もメインで扱ってて
厚切り特上タン 絶品!
流石のおとなの週末金メダル
そして都内の姉妹店がネットや雑誌、TVで
姉妹店としてクレジットされてるのに
田中水産だけノンクレジットなのは
常連で都内の姉妹店に行ったことのある者なら
何となく想像に難くないw
2019年6月23日
こないだストロベリームーンだったんだけど
別に特別なことはなく
いちごの収穫時期だからって話で
いっそその数日後
分かりづらいんだけど真っ赤だったんで
よっぽどストロベリームーン
その月が消え入る暁に
とんでもないの出てきた
タイで更生を近い
渡ったイギリス人ボクサー、ビリー
しかし、麻薬中毒になり
タイの地獄の刑務所に収監され
ムエタイと出会い変わっていく
「暁に祈れ」
ってそんな簡単な映画でなく
衝撃を受ける、観てる最中、観終わった後も
これ・・・なんだ?ドキュメント?
凄い・・・
引き込まれる
没入感ってやつ?
音
映像が動
に対して
音が静
全体的に音が少ない
刑務所内タイ人同士の会話に字幕はなく
ビリーと同じように何を言ってるのか分からず
孤独感と恐怖を共感
カメラワークがエグい
手持ちカメラの乱暴な映像
でもそれがドキュメントのよう
そしてムエタイのシーンの長回しはリアル
ロッキーのようなボクシングシーンを見飽きてたんで斬新
そしてリアル地獄のタイ刑務所
数十名の大部屋で不衛生
コンクリに布一枚の寝床はひしめき合う密着度
そこには牢名主がいる
が絵的にヤバイ
本物の元受刑者と元ムエタイチャンプのみ
全身タトゥーまみれ
いつ襲われるかわからない恐怖
その恐怖もカメラワークで引き立つ
助けの看守も金さえ渡せば
ドラッグ手に入る不正三昧
地獄の刑務所に恐怖しかない
そんな中でも小さな恋
タイの刑務所といえばレディーボーイ
リアルすぎる
そして挫折満載ダメ人間なかなか更生、成功はない
だってこれ実話
最後に緊張から開放される
どっと来る
何だこの映画・・・映画なのか?
なんだか凄い
2019年6月22日