入間市下藤沢のBarber ism TEL:04-2960-3533
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昨日、見たことない番号から
電話がかかってきて
音声案内で
個人は「1」法人は「2」と
で「1」を押してみると
繋がった先は
小松空港の税関だそうで
僕あてに輸入された荷物があり
その確認だと
「おれおれw?」って聞くと
オレオレって言ってませんよだって
なのでその先も聞くことに
すると個人情報を引っ張ろうとするので
話を長引かそうとすると
荷物はありませんでしたって終わった
もっとうまく引っ張ればよかった~
勿論詐欺
もうこの手の電話番号は当然でしょw
そして心当たりがなければ
番号を検索するか
小松空港詐欺で検索したら直ぐ出たw
どうやら覚醒剤の輸入に加担してる
警察に代わる
となりその先どうやってお金に持っていくのか?
は分からないけれど
まぁ~あの手この手
本当にあるんだなぁ
自宅はそろそろ電話やめようと思っていますが
店はなぁ~お客さんからかかってくるから
知らない番号もかかってくるし
やめるわけにも行かないなぁww
まぁ自分で対策するしかありませんね
2026年2月25日
奇跡ってのは起こるものではなく
起こすもの
今回の冬季オリンピック
時差もありなかなかリアルでは見れず
朝、結果を知ってから見るものが多く
結果を知った中
見るものは感動が薄い
それでも今季のオリンピックで
日本人にとってハイライトだったのは
りくりゅうペアだったのでは
今日で終わりだそうだけれど
それほどのインパクトだったし
結果を知ったあと見た演技に目は奪われ
感動した
それには金メダル候補だったのに
SPでミスで5位発進
失意のどん底をリンクで見せる木原選手
それが一夜
誰もの目を奪う渾身のシンクロ演技
と完璧さ
素晴らしい演技とこのストーリー
まさに奇跡を起こした
そう、2人が2019年からのコンビ期間は勿論
木原選手は一回り年上で
挫折し選手引退を考え
別の仕事を始めようとした頃出会い
ペアに
そこからここまで登り詰まるまでの努力
失ったものもさぞ多いだろう
だから起こせた奇跡
さて話はキャンプに戻り
今回キャンプでもつ煮を作ろうと
それもシマチョウのもつ煮を
なのでシマチョウの下処理をネットで調べたり
すると
焼き肉つばさのつばさくんが来店
この話をすると
まかないでシマチョウのもつ煮を出すそうな
で茹でたりせず
小麦粉でぬめりを取る
なるほど良いことを聞いた
キャンプ前日、妻がイオンに買い物に行くので
キャンプ場近くのスーパーにあるかわからないので
買っておいてもらい
いざキャンプへ
キャンプ場近くのスーパーで買物に行く前に
クーラーボックスのシマチョウを確認すると
「下処理済」と
やる気だだ落ち
カット済みの煮物用野菜を買い
適当にだし汁を作り
適当に煮
適当に醤油、味醂、酒をいれ
味噌をぶち込む
どんだけ煮ればわからず
味見をしてみた
夫婦で爆笑した
いまだかつて食べたことがないほど
むちゃくちゃ美味しいシマチョウもつ煮完成
奇跡が起きた
2026年2月22日
連休にキャンプに行ったんだけれど
yahoo天気とWeathernews
晴れのち曇りvs 曇りのち雨
僕はYahoo天気を信じてるので
決行!
だけど万が一に備え
小さいテントに
万が一降られたらこの大きさだと店で干せる
結果、晴れのち曇り、のち粉雪
ドロー判定
そして店に持って帰ってきて干す
で、夕方都内に用事があったので
次の日の朝、早めに出勤して畳もうと
すると早いお客さんが店の駐車場で待機
その横で楽しんだキャンプの道具を畳む店主
シュールw
2026年2月21日
ここのところをよく書いていたのだけれど
日照時間が少ない冬だから
冬うつになるそうな
なんとなく冬が鬱々とする理由がわかった
入間基地の自衛官の方が言っていたんだけど
鳥取の基地は本当に晴れが少なく
曇りで風が強い
コッチから行くとうつっぽくなりますよって
一生、山陰、日本海側には住めないな
そういうわけで
先月から熱望してたキャンプへ
そこで太陽にあたり
大好きな富士山を拝み
楽しんでこようとキャンセルに目をやると
なんと!いまだかつて空いてるのを見たことがない
頂上サイトって景観最高な場所が空いてたので
速攻で取り
ウキウキで行った
曇りから粉雪降った・・・
2026年2月20日
朝、いつものように公園へランニングへ行くと
やっと、
やっと6時40分頃、地平線から日の出が
そして毎朝、この公園でおばあさんが
その朝日に向かって拝んでる
分かる
この寒い冬の時期を
同じ時間帯、6時半頃に来て
僕は走り
おばあさんはラジオ体操を
春は花が咲きほころび暖かさを感じ
そこから新芽がでて葉が開き
緑や花が咲き
暑い夏の朝を過ぎ
紅葉に時が経つのを感じる
生きる力を感じる季節
そして冬
朝日は出なくなり
葉は散り風は吹く
早起きはただでさえ辛いのに
寒さはなお気分を億劫にする
その中、今日も家を出れたぞ
って向かう公園
生命の息吹が全くなくなる季節
早梅が唯一の楽しみに
そしてそこへ来てる
ランナー(極少)とラジオ体操
辛い辛い時期に頑張ってる仲間
だからこそ
朝日が地平線からでてくるのを見た時
季節が進んでることを感じ
なによりも太陽の暖かさを感じる
尊い
拝みたくなる
さて、ここまで書いておいてなんなんだけれど
あくまでも僕の勝手な想像だけれどねw
もしかしたらこのおばあさん
全く違う意味合いで拝んでるかもw
でも、僕は毎朝この姿を見る度に
そう思って走ってる
そしてランニングコースの信号待ちで見える
富士山も同じだ
何なら拝む
明日はこの富士山信仰の話
2026年2月19日